風化カルシウム



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 @膝関節とカルシウムの関係

カルシウムは心筋(心臓を動かす筋肉)の収縮・弛緩(細胞にカルシウムが入ると収縮、出ると弛緩し
 ます)や神経伝達など生命維持のために大切な働きをしているので、カルシウムが不足するとカルシ
 ウムの貯蔵庫でもある骨からカルシウムを溶かして細胞に補給をします。
しかし必要以上に骨から
 カルシウムが溶け出してしまうため、細胞内はカルシウム過剰の状態になってしまいます。
  (カルシウムパラドックス現象)

 膝の関節でも半月板軟骨細胞に過剰にカルシウムが入り込み、細胞は収縮、硬化し半月板全体として
 も薄くなり軟骨が擦り減りやすくなるのです。―(イ)

 軟骨は骨と骨の衝撃を吸収するクッションのような役割を担っていますので、軟骨が擦り減ることで
 膝関節痛が発症します。
また、膝関節上下の骨(脛骨(けいこつ)・大腿骨など)に過剰なカルシウムが 沈着し石灰化を起こします。―(ロ) これが変形性膝関節症です。

  風化貝 風化カルシウム 膝関節 変形性膝関節症 (イ)カルシウム不足のため骨から溶け出し
  たカルシウムが半月板軟骨細胞に過剰
  に入り込み収縮・硬化する。

(ロ)カルシウムが膝関節の骨に沈着し石灰
  化、骨棘(こっきょく、骨のとげ)がで
  きる。


 その結果、神経を刺激して痛みなどを
 引き起こす。


 A腰椎とカルシウムの関係

 カルシウムは心筋(心臓を動かす筋肉)の収縮・弛緩(細胞にカルシウムが入ると収縮、出ると弛緩し
 ます)や神経伝達など生命維持のために大切な働きをしているので、カルシウムが不足するとカルシ
 ウムの貯蔵庫でもある骨からカルシウムを溶かして細胞に補給をします。
しかし必要以上に骨から
 カルシウムが溶け出してしまうため、骨の本来必要のないところなどに沈着を起こしてしまいます。
  (カルシウムパラドックス現象)

  背骨は体を支えるとともに脳から出る脊椎神経の通り道の役割を持っています。
  脊椎神経は脊柱管という背骨の間の空洞を通り、椎間孔という穴から枝分かれして内臓や筋肉を
  動かす信号を伝えます。5本ある腰椎(腰の骨)のうち、主に第3腰椎・第4腰椎の椎間孔からは、膝に
 行く神経が出ています。この椎間孔に、カルシウム不足が原因で骨から溶け出したカルシウムが沈着
 ・石灰化を起こし狭くなったり、変形を起こしたりして神経を圧迫すると膝の痛みが起こります。

風化貝カルシウム  カルシウム不足のため、骨から溶け出した カルシウムが第3腰椎・第4腰椎の椎間孔
 に沈着し石灰化する。
 
         ↓

 椎間孔が狭くなり、神経を刺激する。

         ↓

 
第3腰椎・第4腰椎の椎間孔から出ている
 神経は、膝に行っているため膝痛を引き
 起こす。

以上のように、カルシウムが不足すると骨からカルシウムが溶け出し、そのカルシウムが沈着・石灰
 化を起こすために神経を圧迫して痛みを起こすわけですが、食品から摂るカルシウムは沈着を起こし
 ません。このようにカルシウムにも善玉カルシウムと悪玉カルシウムがあるのです。
 善玉カルシウム・悪玉カルシウム説明へ

             風化カルシウムで根本解決を

   沈着を起こさない善玉カルシウム・風化カルシウムをしっかり摂ると…
      @細胞に過剰に入り込んだカルシウムを排出させ、軟骨を元気にすること
      A骨への沈着を防ぎ(変形を防ぐ)、骨を強くすること

   ができ、根本的な解決につながります。
   長年に渡り風化カルシウムの臨床研究している福島先生のレントゲン観察によって改善が
   確認されています。
さらに、軟骨や骨の骨質を高めるために良質のタンパク質を摂ること
   も根本解決につながりますので、ハワイアンスピルリナを摂ることをお勧めします。
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