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風化貝カルシウム商品一覧

代表あいさつ

食の基本を考えるとき、カルシウムに注目しました

有限会社ゲンサイ 代表の原田と申します。

「ヒトは日々摂る自然の食べ物を栄養として体を造っている」という食の基本を考えるとき、私どもは平成元年の創業以来、日本人が最も足りないと言われているカルシウムに注目をしてまいりました。

カルシウムが骨の問題だけでなく、万病と深く関係していることは、カルシウム研究で著名な藤田拓男先生が明らかにされていますが、今から約30年ほど前に、北海道八雲町で採掘される風化貝化石の存在を知り、学ぶうちにこれは大地の営みにより長い時間をかけ自然が創り出したカルシウム補給に適した太古からの恵みであると感じました。

善玉カルシウムと悪玉カルシウムがあることを知る

その後、長年に渡り東洋医学の立場から風化貝カルシウムの研究と治療を札幌の弘漢療法院でされている川村昇山先生とご縁を頂き、一口にカルシウムと言ってもヒトの栄養として有用なカルシウムばかりではないこと、風化貝カルシウムが、ヒトの栄養として有用なカルシウムであることを学びました。

改善の「みえる化」を進めてきました

そして、理屈だけでなく、風化貝カルシウムの継続摂取がどのように体に良いのか、札幌の弘漢療法院や福岡で西洋医学の立場から風化貝カルシウム摂取によるレントゲン臨床研究をされている整形外科医、福島賢人先生の福島整形外科へ、骨粗しょう症をはじめとするいろいろな症状で悩んでいる多くの方をご案内し、両先生のご指導、ご協力を頂きながらレントゲンによる骨の長期経過観察をして、改善の「見える化」を行ってまいりました。 その結果、多くの方の改善実例が出て、風化貝カルシウムは体質改善に有効である上、弊害のないことがわかりました。

「見える化」を行うには、ご縁のあった方々を札幌、福岡へご案内するため、旅費など経費が掛かり、事業としてやっていけるか不安もあったのですが、お一人お一人のお体の悩みの健康相談を受けながら、お客様をご案内するうちに、股関節が悪く、手術をするしかないと言われ杖を突いていた方をご案内して1年間風化貝カルシウムをしっかり摂ると杖が取れ大変喜んで頂けるようになったり、良い結果が次々と出て、人様の健康づくりのお手伝いをする喜びを感じるようになりました。

ここであらためて、根気強く風化貝カルシウムを摂り続け、体質改善にお取り組み頂いた多くの方々に感謝申し上げます。

母の風化貝カルシウム体験

私の母は1997年の夏69歳の時、自転車に乗って転び第11~12胸椎を圧迫骨折し入院。骨粗しょう症のために骨が弱って骨折したとのことで3か月のベッド生活を余儀なくされました。

母は3人の姉がおり、皆骨粗しょう症で腰が曲がったり、歩くのが大変という状態だったため、風化貝カルシウムを摂った方がいいと勧めていたのですが、かかとを検査機に入れる方式の骨粗しょう症検査(超音波法)で年齢以上に骨は丈夫と結果が出たため、「私は大丈夫」と摂らずにいたのです。かかとの骨の元気度=背骨の元気度ではないということです。それから風化貝カルシウムを食べ始め令和2年に92歳で亡くなるまで、ほとんど人の世話にならず元気に生活しピンピンコロリを実践しました。

100歳時代を迎えるにあたって

100歳時代を迎え、健康寿命と平均寿命の差が問題となり、誰もが晩年の約10年を人のお世話になる可能性が高いと言われている社会にあって、これからも今までの経験を活かし、皆様の健康で価値ある人生を応援するととともに、健康保険にできるだけ頼らない健全な社会づくりに貢献したいと願っています。

メディア掲載実績

『安心』2014年3月号 マキノ出版
貝の化石カルシウムで軟骨も骨も再生!変形性股関節症が続々改善

『安心』2014年7月号 マキノ出版
階段も下りられないひざの激痛が貝化石カルシウムのおかげで素早く回復し感謝

風化カルシウム商品一覧

カルシウムが不足していることはご存知の方が多いと思います。
ではどんなカルシウムでも体に良いのかというとそうではありません。
ソマチットを含んだ善玉カルシウムの風化カルシウムで健康な日々をお送り下さい。
弊社ではご購入頂く方には30年に渡る経験をもとに健康相談をお受けしています。

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