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八雲風化貝カルシウムの優れたところ

風化貝カルシウムについて

風化貝カルシウムは約1500万年~2500万年前に生息していたカミオニシキ貝という2枚貝が長い年月を経て、風化化石化した貝化石が原料で、北海道八雲町周辺の黒松内断層と言われる地層から採掘される炭酸カルシウムです。カルシウム補給に以下のような点で優れています。

1.吸収効率良さ

カルシウムはいろいろな酸との化合物として存在していますが、純粋カルシウムの割合は次の表にあるように違いがあります。同じ1gを摂っても体に取り入れられる純粋カルシウム量に違いがあるのです。

種  類 Caの割合(%) 摂取必要量(1g)
炭酸Ca 45 2
リン酸Ca 32 3
乳酸Ca 13 7
グルコン酸Ca 10 10
アスパラギン酸Ca 9 9

以上のように炭酸カルシウムが一番効率よくカルシウムが摂取できます。      (風化貝カルシウムは、炭酸カルシウムです)

2.未焼成(焼いていない)であること

炭酸カルシウムは、結晶の仕方で「方解石・カルサイト」「あられ石・アラゴナイト」の2種類に分かれます。(鉱物学分類)「方解石」と「あられ石」の化学成分は同じですが溶解度(水に溶ける割合)に大きな差があります。「あられ石」は「方解石」比べ約6倍水に溶け易い性質を持っています。しかし、「あられ石」は、強い衝撃や600℃以上の高熱にあうと、「方解石」に変化してしまいます。高熱処理(焼成)した「あられ石」は「方解石」へ変化し体への有効性が減じられます。
ほとんどの貝カルシウムサプリは主に生体成分除去のため焼成していますが、1500万年を経過した風化貝カルシウムは、生体成分が抜け、焼成する必要がなく「あられ石」としての炭酸カルシウムの性質を壊さないように高温、高圧を加えず、280℃で滅菌熱処理しており、風化カルシウムの特性をそのまま受け継いでいます。

3.人工的にイオン化していない非活性カルシウムであること

カルシウムは、吸収率があまり良くない栄養素のため、人工的に吸収率を高める加工をしたイオン化カルシウム・活性カルシウムと言われるカルシウム剤があります。イオン化したカルシウム剤は、吸収はよくなりますが、体に入ってからストレス部位に沈着を起こします。つまり、カルシウム摂取不足で骨から溶け出すカルシウムと同じ作用を起こします。風化カルシウムは、食品に含まれるカルシウムと同じ非活性カルシウムで、穏やかに体内に入り活躍します。

4.古代ソマチットが含まれていること

さらに、八雲風化貝カルシウムの原料の風化貝化石にはカルシウムだけでなく、古代ソマチットも含まれています。ソマチットとは、人体の恒常性機能を活性化すると言われている微小生命体で、自然の食品にも含まれていますが、風化貝化石に含まれる古代ソマチットは現代ソマチットより強い活性化性能を持つと言われており、新しい細胞と組織の形成や白血球の免疫力を高めると言われています。

弊社で取り扱いのタスカル風化カルシウムは、北海道八雲産の風化貝カルシウムが原料です。商品のご案内

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